宮古島ってどんなとこやねん こんなとこ! 第291話

2024年12月8日

海が呼んでいる / 作曲 SATORU
第291話 海が呼んでいる その2

宮古島は冬になるとホテルや観光などの事業は閑散期に入る。仕事もプライベートもこの時期をどのように乗り越えるのかが重要になってくる。仕事においては閑散期にしかできない業務の改善を行ったり仲間と遊びに行ったりするなど、成功している会社はこの時期を上手に過ごしているようだ。そして、プライベートにおいてはしばらく青い海はお預けになる。気候が安定しない為、スッキリしない天気が続いていく。冬の空はうっすらと雲っているのが特徴である。何かしたいと思うのだが、ず〜っと微妙な天気が続くと本当にやることがなくなってしまう。好きな本を読んだり映画を見たりゲームを楽しんだりするなど趣味があると過ごしやすい。今年はドラクエⅢが流行っているようだ。ところで、スッキリしない天気が続くと一瞬で気持ちが晴れる景色が見たくなる。そこで、今回はドライブ中にテンションが上がる瞬間を振り返ってみる。宮古島をドライブしていると「今日は海がきれいだ」とわかる時がある。そんな時はビーチまで行かずにはいられない


来間の風景

ビーチに向かう途中で鮮やかなブルーが見えてきた時


橋の入り口で青い海が視界に入ってきた時


海に続く坂道を下って青い海が見えてきた時


城辺の風景

青い海に囲まれていることに気づいた時


※スタートメニューの【アイテム】を参照

投稿者: サトル

2019年、宮古島に移住してから島の生活を楽しんでいます。青い海が最高〜。何気ない日常の中で小さな変化を感じながら生きることはしあわせであり何より楽しい。宮古島の身近な情報をはじめゲームやDVD、ファッション、料理など自分が好きなものを紹介していきます。島の生活を楽しむぞ!

コメントを残す

セーブ画面をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む